未分類 B lack Samura 昨日『ブラック侍』と言うテレビ番組を見た。信長が黒人の召使を連れていたとの記述があるとの知識はあった。名前を弥助、本能寺で宣教師から信長に譲り渡され、侍に取り立てられたとある。彼の足跡を西洋人の研究者が日本中を辿って絵画に描かれているのを、... 2021.05.16 未分類
未分類 GIMPの使い方 無料で使える画像編集ソフトがあると知り少し触ってみたが、難しく、しばらく放棄していた。そんな時商工会議所のパソコン教室チラシを見て、今日無料体験を申し込んだ。土曜日は満員で、3月16日火曜の12時に予約をした。何が勉強したいのかと、尋ね... 2021.03.11 未分類
未分類 栞 友人の愛犬が亡くなった。ラインで写真を送ってもらい、作ってみたが毛の長いチワワで、羊の革で表現することは難しく、似てるかと言えば自信がない。そのうえ写真を取られるのが嫌いだったとかで、尻尾は何色か判らなかった。ストラップか、キーホルダー... 2021.03.07 未分類
未分類 スタ花 スタ花のスタは、スタンダードを略でこの花は、作りやすく流行に関係なく使える大きさだと言いたかった。タイトルに迷ってポピュラーな花ににすると長いし、略し難いしとまず最初の所から躓いた。ブローチは、その時の洋服の流行に左右される。そんな事を... 2021.02.14 未分類
未分類 レースの花 花のブローチを作る場合、羊の革で作る事がほとんどだ。しなやかな特性を持っているので、このような花弁の内側をナイフで切り抜き、切り抜いた後丸みをつけるこのような形は他の革では無理だ。名前をレースの花としたが、レースって何?と今になって思っ... 2021.02.09 未分類
未分類 ペアーの花 これは、ペアーで付けるように作ったブローチで、いつもネーミングに頭を痛める。何んと言う花を参考にしたかと、質問を受けると本当に困る。時おりスーパーに置いてあるリーゾナブルな切り花を買うのだが、最近はガーベラが気に入ってる。ガーベラ花3本... 2021.02.07 未分類
未分類 コサージュ コサージュは、女性が洋服の襟元や胸、肩などに付ける花飾り、フランス語で婦人服の身頃・胴部や胴衣のことを指すコルサージュが語源で、昔のフランスにおいて祝い事の場で貴婦人が付けるものが始まりだ。ちなみに、結婚式で新郎の胸元を飾る花飾りは、ブ... 2021.02.06 未分類
未分類 魔女 日本語の魔女は、ヨーロッパの諸国、英語でwitch、を表している。古代や中世前期での原始的魔女、魔法使いから、中世末以降の魔女狩り、魔女裁判に至る。15世紀から17世紀に多くの人々が魔女の嫌疑をかけられて殺された。近世・近代の民間伝承や... 2021.02.04 未分類
未分類 かわひらこ ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ・・・とう、から急に、じゅういち、じゅうに、じゅうさん、じゅうし、じゅうご・・・にじゅうになるのが、不思議だと思う事があった。漢字がはいってきて和語が、駆逐された例として、かわひらこが、蝶が挙げられ... 2021.02.01 未分類
未分類 ジンベエザメ 甚平鮫、甚兵衛鮫とも呼ばれる。全ての魚類の中で最大の種、全長20m、体重2t、世界中の熱帯、亜熱帯、温帯(緯度±30°以内)の表層海域に生息し、回遊する。名前の由来は体にある模様が着物の甚兵衛・甚平に似ている事からきている。プランクトン... 2021.01.31 未分類